1級FP技能士/CFP/宅建士:綾野友人(あやのともひと)– Author –
1級FP技能士/CFP/宅建士:綾野友人(あやのともひと)
はじめまして。株式会社a-designs代表取締役/綾野1級FP事務所の綾野友人(あやのともひと)です。
1級ファイナンシャル・プランニング技能士およびCFP®としての「金融の専門知識」と、宅地建物取引士としての「不動産実務経験」を併せ持つ【不動産に強いFP】として活動しています。
金融機関や不動産会社に属さない独立系FPだからこそできる、顧客目線に立った忖度のないアドバイスが強みです。特に、投資用ワンルームマンションの運用・売却、サブリース契約のトラブルなど、他では相談しにくい複雑なお悩みに対して、長年の実務経験と最新の市場動向に基づいた実践的な解決策をご提案しています。
「売るべきか、持ち続けるべきか」「そもそも誰に相談していいかわからない」といった不動産とお金に関するモヤモヤがあれば、一人で悩まず、ぜひお気軽にご相談ください。専門家の立場から、あなたの「後悔しない選択」を全力でサポートいたします。
【保有資格・登録番号】
・1級ファイナンシャル・プランニング技能士(第F12321002618号)
・CFP®認定者(認定番号:90316318)
・宅地建物取引士【登録番号:(東京)第239324号】
・宅地建物取引業免許:東京都知事(2)第105331号
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短期プライムレート推移グラフ|2026年11月 2.625%へ・住宅ローン変動金利への影響
自宅購入短期プライムレートは2026年11月2日から2.625%へ引き上げられます(日銀政策金利1.25%)。住宅ローンの変動金利は短プラ連動が一般的で、返済額の増加が現実に起きています。1966年からの全推移グラフと、今できる対策をCFP×1級FP技能士が解説。 -
長期プライムレート推移グラフ|2026年10月 3.70%・1966年からの全推移
投資用マンション日銀政策金利1.00%、長期プライムレート3.15%まで上昇(2026年10月)。投資用マンションの変動金利は長プラ連動が一般的で、住宅ローンとは影響が異なります。CFP×宅建士が解説。 -
住宅ローン金利一覧【2026年10月最新】主要14行を比較|綾野FP事務所
住宅ローンメガバンク・ネット銀行・地銀など主要14行の住宅ローン最新金利を毎月更新。 -
【1級FP×宅建士が解説】ワンルームマンション投資が「やばい・失敗する」理由と抜け出し方
投資用マンション「毎月の手出しが増えている」「売りたいのにサブリースが足枷に」——ワンルームマンション投資が失敗しやすい4つの構造的理由と、3つの危険信号チェック、そしてキズが浅いうちにできる3つの対処法を1級FP×宅建士が解説します。 -
投資用ワンルームマンション売却の手取りと税金|買取業者の選び方まで【2026年版】
投資用マンション現在の投資用ワンルームマンションを取り巻く環境と、売却の時に実際に手元に残る金額の計算方法を記載しています。売却検討の際には、ぜひ参考にしてみてください。 -
投資マンションは持ち続けるべきか売るべきか|FP×宅建士が数字で解説【2026年版】
おすすめ記事「売った方がいいのか、持ち続けた方がいいのか」——不動産会社は売却ありき、一般FPは実務が分からない。FP×宅建士が保有継続・売却それぞれのメリットと判断基準を、数字のシミュレーションを交えて中立に解説します。 -
不動産会社とFP、どちらに相談すべき?両方やる立場で答えます
投資用マンションまずは第三者の視点で状況整理から。投資用不動産のセカンドオピニオン:初回相談(30分【無料】) をご用意しています。 -
投資マンション2件目の断り方|仕返しされる?宅建士が答えます
投資用マンション「2件目はどう断る?」1級FP技能士・宅建士が、角を立てない断り方の具体的なフレーズと、断ったあとに必ずやるべき1件目の出口戦略を、業界の裏側を知る実務家の視点で解説します。 -
投資用マンションの売り時は?FP相談でわかる6つの数字と出口戦略|綾野1級FP事務所
投資用マンション毎月の返済額は変わっていないから大丈夫、とは限りません。FP相談で見えてくる6つの数字を、実際の相談の順番どおりに追いかけながら確認できる記事です。 -
住宅ローン繰上返済|期間短縮型vs返済額軽減型、利息削減効果はどちらが大きい?
住宅ローン「繰上返済は期間短縮型がお得」は本当に正しいのか。FPとして24年間・多くのご家庭の相談に携わってきた経験から、数字だけでは見えない「家計の柔軟性」という視点で解説します。シミュレーターで実際に比較してみてください。 -
投資マンションの赤字が契約時より増えている…持ち出しが拡大する4つの原因と対処法【CFP解説】
投資用マンション「契約時より毎月の持ち出しが増えている」——それはあなたの運用スキルの問題ではありません。金利上昇・修繕積立金値上げ・デッドクロス・情報の非対称性という4つの構造的な原因を、CFP×宅建士が数字で解説します。 -
投資マンションで相談してはいけない相手と、その見分け方|CFP×宅建士が解説
投資用マンション毎月の持ち出し増加、修繕積立金の上昇、金利上昇リスク——投資マンションの悩みを誰に相談するかで、結果は大きく変わります。販売会社・管理会社・家族、それぞれが「本気で応じると自社が損をする構造」にある理由をCFP×宅建士が解説します。
