FP協会経由でのCFP®へのご相談|投資用不動産・自宅購入の中立助言

CFP® × 宅地建物取引士 × 24年の実務
自宅購入

借りられる額」と、「返せる額」。
その違いを、数字で確かめる

投資マンション

売りたいと思う気持ちは、理由があります。
持ち続けるべきか、手放すべきか。
数字と根拠で、一緒に判断します。

CFP®認定者 1級FP技能士 宅地建物取引士 不動産実務24年
初回30分・無料相談を申し込む

オンライン対応可・全国・売り込みは一切ありません

相談の入口は、二つあります。

投資マンションの入口

投資マンション

「あの時、営業マンに見せられた数字。」

本当に正しかったのか、確認しませんか

お一人で抱えてこられた違和感を、たとえばこうしたものから、一つ一つ確認していきます。

  • 契約時の収支シミュレーションは、何年先まで描かれていたか
  • 金利上昇、修繕積立金の値上げ、給湯器・エアコンなどの設備交換——時間とともに変わる前提を織り込めているか
  • この物件を10年・20年保有していくと、教育費、老後資金、ほかの運用に、どう影響していくのか

数字を一つずつ確かめ直していくと、あの時の数字とは違う輪郭が、ご自身に見えてくることがあります。

その上で「持ち続けるか、できることから整えていくか、売却するか」を選ぶのは、お客様ご自身です。

営業マンの説明と、実際の収支に違和感を感じてきた方。一人で抱えてきて、相談できる場所が見つからなかった方。そうした方と、数字を一緒に並べていきたいと思っています。

自宅購入の入口

自宅購入

「買うべきか、買わないべきか」。

その答えを、導き出しませんか

ご家族で話し合われてきて生じてきた迷いを、たとえばこうしたものから、一つ一つ整理していきます。

  • 産休・育休、教育費のピーク、定年後——ライフイベントを越えて、返済を続けていけるか
  • 賃貸を続けた場合と比べて、生涯コストはどう違うか
  • 将来売るとき、ローン残高を割り込まないか——インフレ・デフレ、どちらの前提で見ているか

数字を一つずつ並べていくと、最初の印象とは違う輪郭が、ご自身に見えてくることがあります。

その上で「進めるか、条件を整えるか、やめるか」を選ぶのは、お客様ご自身です。

「今週末までに決めたい」とお急ぎの方には、おそらくお時間に見合いません。ご自身のペースで数字を確かめたい方と、ご一緒したいと思っています。

綾野1級FP事務所に
任せる6つの理由

不動産の判断は、一度の決断が
その後の人生を大きく左右します。
だからこそ、「この人に頼んで良かった」と
思っていただける答えを、
一緒に見つけたいと思っています。

1
自宅購入
自分が決めた数字で、決断する。
子どもに託す想い、家族と過ごす時間、
歳を重ねるほど、穏やかになる暮らし。
想いを具現化したとき、
はじめて、自分たちの数字が生まれます。
2
自宅購入
人生の設計図の中に、家がある。
人生の設計図は、変わります。
転職、家族の変化、予期せぬ出来事。
だからこそ、自宅を選ぶ時は
好みだけでなく、資産性も考えてほしい。
手放す時はいくらか。活用する時はいくらか。
その視点が、人生の選択肢を守ります。
3
投資マンション
保有物件を、中立な目線で見直す。
契約した時の説明と、今の現実が、
なんとなく違う気がしている。
でも、何が問題なのかわからない。
数字を並べてみると、見えてくるものがあります。
4
投資マンション
数字にすると、進むべき道が見えてきます。
不安を感じながらも、相談できる場所が見つからない。
営業マンに聞いても、まともに取り合ってもらえない。
そんな経験が、あるかもしれません。
一人で抱えてきた不安を、
収支を見ながら、一緒に確認してみませんか。
5
共通
現場を知る者が、数字を読む。
決断に必要な材料を、一緒に揃えます。
数字と根拠が揃えば、
自ずと、道が見えてきます。
6
共通
契約は、始まりです。
人生の節目に、ふと連絡したくなる。
お金のことも、不動産のことも、
答えが出る前に、話せる存在でいたいと思っています。
解決事例

「感覚」ではなく「数字」で解決した実際の相談事例です。

投資マンション
20代 会社員
借入7,000万円超
→ 2,000万円未満へ
賃貸借契約書を1物件ずつ業者から取り戻し、内容を確認しながら、サブリースを外し、数字を一つひとつ並べ直すなかで、どの順番で手放せばいいかが見えてきた。今も定期的にお話ししています。
自宅購入
40代 ファミリー
銀行提示4,800万円
→ ご家族の安全圏4,000万円へ
50年先まで並べてみると、銀行提示の額では教育費と老後資金が窮屈になることに気づかれました。「返せる額」に立ち戻り、ご家族で4,000万円という安全圏にたどり着かれた。
プロ2名体制で
サポートします

数字を軸に判断する人間と、
実務を丁寧に積み上げる人間。
専門性の異なるプロ2名が、あなたを担当します。

綾野代表
綾野 友人(あやの ともひと)
綾野1級FP事務所 代表 / 株式会社a-designs 代表取締役
CFP®認定者 1級FP技能士 宅地建物取引士 不動産実務24年
不動産の現場を24年歩いてきました。CFP・1級FP技能士として、感覚や雰囲気ではなく、数字でお客様自身が判断できる状態を作りたい。そう思いながら、向き合っています。
山田えり
山田 えり
株式会社a-designs
賃貸不動産経営管理士 宅地建物取引士 不動産実務23年
何を想い、どんなことを叶えていきたいのか。まだ言葉になっていないお客様の想いを一緒に整理しながら、取引の最初から最後まで誠実に丁寧に伴走します。
よくある質問
自宅購入
Qライフプランと物件探し、どちらから始めればいいですか?また、両方対応してもらえますか?
A
ライフプランから始めることをお勧めしています。購入後も、ローンの支払いだけではありません。修繕積立金やメンテナンス費用・金利の変動・教育資金——これらを織り込んだ上で、自分たちのプラン(数字)を持っておくことで、はじめて、物件を選ぶ基準が生まれます。物件探しから契約、その後まで、一緒に対応しています。※物件売買は関東エリアが対応範囲です。関東エリア以外の方は、セカンドオピニオンとしてご相談ください。
Q特定の不動産会社や保険会社と提携していますか?
A
特定の不動産会社・保険会社とは提携していません。「この提案は、本当に自分のためなのか」そう感じた経験が、一度はあるかもしれません。どこにも属さない立場で、FP相談料をいただいているからこそ、お客様にとって不利な判断も、率直にお伝えできます。長きにわたって信頼いただけるかどうか、まず話してみてください。
投資マンション
Q売却するかどうか決まっていなくても相談できますか?
A
もちろんです。「持ち続けるべきか、売るべきか」その答えを探しながら来られる方がほとんどです。まず収支を確認し、現状を整理することから始めています。
Q月々の収支だけでなく、将来にわたる長期収支まで確認できますか?
A
はい、それが何よりも大切だと考えています。購入時に見せられる収支は、多くの場合、最初の数年しか示されていません。金利が上がれば支払額も増える。修繕積立金も年々上昇する。設備のメンテナンス費用もかかる。減価償却が終われば、節税効果が薄れ、納税額が生じていく——時間の経過とともに変わる要素を織り込んだ上で、50年先までの収支をシミュレーションしてご説明しています。
共通
Q相談のポイントが整理できていなくても大丈夫ですか?
A
もちろん、大丈夫です。まだ言葉にならない疑問や不安を抱えたまま相談に来られる方がほとんどです。話しながら、少しずつ整理していく。そのプロセスこそが、相談の価値だと考えています。
Q相談費用・方法・範囲と期間について教えてもらえますか?
A
相談はGoogleMeetによるオンラインで全国どこからでも承っています。初回面談(30分)は無料です。

その後は、ご相談内容に応じて以下からお選びいただけます。
  • ・急ぎ相談(60分・論点1つ集中)… 16,500円
  • ・物件クイック診断(自宅/投資・1物件)… 33,000円
  • ・投資物件の保有判定/資産運用相談… 各55,000円
  • ・ライフプラン(住宅・保険・運用方針まで内包)… 126,500円
  • ・自宅包括相談(ライフプラン+購入伴走)… 181,500円
売却を伴う場合は仲介手数料(成約価格の3.3%+66,000円)が別途発生します。期間はプロジェクト完了までお付き合いしています。詳しくは料金ページをご覧ください。
悩んできた時間は、無駄じゃありません。
その分だけ、一緒に考えられることがあります。
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